スマホ育児 良い点と悪い点をまとめてみた

スマホ育児という言葉を聞いたことがありますか?
ここ最近ニュースなどで取り沙汰されている話題なので、
耳にしたことがある人も多いかもしれません。

スマホ子守

また、耳にしても育児をする世代でなかったり、
スマホを扱うことのない人であれば、
あまり関心を持たない言葉なのかもしれません。

ですが、このスマホ育児。
育児をする世代だけの問題ではないような気がしてならないのです。
スマホ育児とはどういうことなのか、その実態を解明するべく
内容を見ていくことにしましょう。

 

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トイレトレーニングの方法 効果があったものは?

子供のトイレトレーニング、どうすればいいのか分からず、
不安に思っていませんか?

赤ちゃん

私も初めてのトイレトレーニングは分からないことだらけ、
何から始めていいのかさえ分かりませんでした。
だから、2人の娘のトイレトレーニングにかなり試行錯誤しました。

一筋縄ではいかなかったトイレトレーニングですが、
オムツを無事に卒業することができました。
今回は、そんな私と娘たちのトイレトレーニングを紹介します。

 

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子供に上手にお手伝いをさせるには?しつけのコツとは?

お子さんにお手伝いさせていますか?
「うちの子はまだまだ…」なんて思いますか?

子供

実は多くの子供は本来お手伝いが大好きです。
子供って親のする事、なんでもやりたがりますよね。
ですから、お手伝いを頼むと案外喜んでやってくれたりするものなんです。

ただ、やらせると逆にお母さんの負担になってしまう事もありますよね。
汚されたり、壊されたり…
だからお手伝いさせたくないというお母さんも多いのかもしれません。

しかし、させるお手伝いを吟味し、
うまく子供を乗せれば、とっても上手にお手伝いしてくれ、
子供の成長にも一役買ってくれるんです。

どんなお手伝いをどんな風にやらせたらうまく行くのか?
まとめてみますので、これを機にお子さんにお手伝いさせてみませんか?

 

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野菜嫌いの子供に野菜を食べさせる方法

子供の食事に関して、遊び食べなど、マナーに関する事と同じくらい
野菜嫌いに悩むお母さん方は多いと思います。

野菜

最初から特定の野菜、あるいは野菜全般が苦手というお子さんもいれば、
離乳食の時は何事もなくぱくぱく食べていたのに、
急に野菜を食べなくなるというパターンもありますね。

わが子は後者で幼稚園に入った頃から 急に野菜が苦手になってしまいました。
最終的に食べはするものの、 なんとなく最後までいつも野菜(特にサラダなどの生野菜)が
残るようになり、 次第に本当に残すようになっていったという感じです。

でも、野菜ってやっぱり体に良いですから、 親としてはぜひ食べてほしいですよね。
子供の野菜嫌い、どのように克服したら良いでしょうか?
一緒に考えてみましょう。

 

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子供のおねしょが治らない 対策法は?【いつまで続くの?】

昼間はもうオムツはずれ完璧!

おむつ

おもらししてしまう事は殆ど無いというお子さんでも
夜のおねしょがなかなか治らないというケース、
結構多いと思います。

多くの幼稚園では年長クラスでお泊り会などもありますし、
なんとか早くおねしょを治してあげたいと
焦ってしまう親御さんも多いと聞きます。

一方で、
「一生おねしょが続くわけではない」
とのんびり構えていた親御さんも、小学校に入っても治らないと
次第に本人も気にしだしますから、
「一体いつになったら治るの?」
と結局心配になってしまう事もあるようですね。

おねしょの克服は、叱ると逆効果だと言いますし、
寝ている間の事で本人も意識が無いため、
気を付けたからといってなかなか治るものでもありません。

ですから一体どうしたら治すことが出来るのか
頭を悩ませるところだと思います。

今回はこのなかなか治らないおねしょ、
治してあげるにはどのような対策をとってあげるのが良いか
見ていきましょう。

 

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子供の癇癪 親の正しい対処法とは?

どんなにかわいいわが子でも、激しい癇癪を起した時は、
怪獣のように見えてしまったりしますよね。
それくらい、小さな子供の癇癪はすさまじいものがあります。

泣き

私の娘も「魔の2歳児」時代は
それはすごいものがありました。

外遊びが大好きだったので毎日公園に連れて行ったのですが、
天候が悪い日など「今日は公園に行けない」と伝えると、
もう手が付けられませんでした。

あまりにひどい状態だったので、ある時、雨の中外へ連れ出し
「どうするの!?こんな状態なんだよ!!それでも公園に行くのか!?」
雨の中怒る私と泣き叫ぶ娘、
通行人にはかなり白い目で見られました。

それでもそんな事ももう気にしていられないような
精神状態だったんですよね。

今思うとお恥ずかしいし、ご近所迷惑、
本当に申し訳ないです。

その後二人でびしょ濡れになって帰宅し、
そのままお風呂に入ったのを思い出します。

「そこまでひどい?」
と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
正直、私と同じように癇癪に手を焼いている方
かなり多いと思います。

一度癇癪を起すと話も聞いていませんし、
どうしたら良いのか本当に対処に困ります。

私も最初はどうしたら良いのかわからず、
先の例のようにともかく出来ない理由を理解させるため
子供の泣き叫ぶ声より大きな声で説明しようとしたりしていました。

しかし、それって実は逆効果だったんですよね。
私と同じような対処してしまっている方いらっしゃいませんか?

では子供が癇癪を起した時、どのように対処するのが良いのか
考えてみましょう。

 

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幼児の歯磨き 歯磨き粉は使う?いつから使用?

赤ちゃんに歯が生えてきたら、今までの大変なお世話にさらに一つ
「歯磨き」というお世話が増え、お母さん方はますます大変になります。

歯磨き

すぐに動こうとしたり、嫌がる子供を押さえてする歯磨き、
大変ですよね。
それが歯磨き粉を使用するとなるとなおさら大変です。

小さな子供はまだ上手に口濯ぎも出来ませんから
飲み込んでしまったり、味が嫌だと騒いだり…
こんな状態でも歯磨き粉なんて使わないといけない?
正直私は思ってしまいました。

実際問題どうなのでしょう?

まず子供に磨かせ、その後当然親が仕上げ磨きをしっかりしているのですから、
歯磨き粉など必要なのでしょうか?
もし必要なのだとしたら、一体いつから使わせるべきなのでしょうか?

まとめてみましたので、しっかり覚えておきましょう。

 

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子供にひらがなの読み書きを教える方法【効果的な方法は?】

お父さんやお母さんが初めて子供に教える「お勉強」は
やはりひらがなの読み書きだと思います。

お絵かき

それまでも、ごはんの食べ方、トイレの行き方、
歯の磨き方など色々な事を教えてきたと思います。

しかしひらがなの読み書きはそれまでの生活習慣についての指導などと違い
なかなかうまくいかなかったり、どう教えたらよいのかわからなかったり
イライラしてしまうという親御さん、非常に多いようです。

読みに関しては比較的楽しく、ゲーム感覚で学びやすいものですが、
特に書き方については教えるのが難しいと感じている方が多いと思います。
私も書き方を教えるのはかなり苦戦しました。

お手本を見て書いているはずなのに
鏡文字になってしまうなど、うまくできない娘に対し
「よく見て!」
とつい口調がきつくなってしまう事もありました。

そうなってくると、まだ小さな子供は
一気にやる気を失ってしまったりします。

どうしたら、怒らず、楽しく子供にひらがなの読み書きを
教えてあげられるでしょうか?

効果的なひらがなの読み書きの教え方について考えてみましょう。

 

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赤ちゃんを連れて飛行機に乗る際の注意点は?【持っていきたい持ち物は?】

小さな赤ちゃんと公共の乗り物に乗るのは
なかなか大変な事ですよね。

飛行機

電車やバス、地下鉄などならば、最悪途中下車も出来ますが、
飛行機だとそうはいきませんので、
赤ちゃん連れの乗り物の中でも難関だと思います。

私の親戚も、昨年身内に不幸があった際、
赤ちゃんを連れて飛行機に乗ってやってきたのですが、
万全に準備していたつもりがやはり泣いてしまったそうです。

当然周囲の乗客の方には平謝りだったそうですが、
何人かはやはり冷ややかな目で、
明らかに不愉快そうに見ていたと言っていました。

そんな事も現実にはありますから、
出来る事ならば赤ちゃんと飛行機で移動はしたくありませんが、
冠婚葬祭などどうしても乗らざるを得ない場合もあると思います。

赤ちゃんと飛行機に乗る時には、どのような点に注意したら良いのか
持っていくと便利な持ち物などまとめてみましたので
ご参考になればと思います。

 

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子供の正座癖 短足・O脚に影響?【矯正させたい場合は?】

子供に正座をさせると短足になったり、
O脚になったりするという話は昔からよく聞きますよね。

正座

いかにも俗説っぽい話だなと私は思っていました。

スタイルなんて、親の骨格の遺伝次第だろうから、
正座云々の問題ではないだろうと思っていたのです。

しかし、最近の子供たち、
親はお世辞にもスタイルが良いとは言えないのに
なぜかとても手足が長く、すらっとした子多いですよね。
うちの上の子供がそうなのです。

どうしてこの父、母から、こんなすらっとした子が…?
もちろん祖父母も皆、昔からの日本人体系と言いますか、
つまり短足です。

子供の足の長さはどうやら遺伝だけで決まるわけではないのだな~
考えさせられました。
という事は、何か環境が要因としてあるはずですよね。

もしかしたら、最近の子はあまり正座をしなくなったから?
という考え方が出てくるのも、最近の子供たちを見ていると納得してしまいます。

実際の所、正座は短足やO脚に影響するのでしょうか?

もしそうだとして、子供がすぐに正座をしてしまう癖があったら
止めさせる良い方法はあるでしょうか?
一緒に考えてみましょう。

 

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