新生児の外気浴や日光浴 いつから始める?

生まれたばかりの赤ちゃんは、
病院に行かなくてはならない特別な事情がない限り、
ずっとお家で過ごすことになります。

赤ちゃん

そこからだんだんと外の世界へ出ていくことになるのですが、
まずその第一歩が「外気浴」になりますね。

生まれたてから比べると少し落ち着いたとはいえ、
まだまだ小さな赤ちゃんです。

外の世界には色々なウイルスも存在しますし、
お母さんは心配ですよね。

「もう外に連れて行ってもいいのかな?」
「何か月から外気浴始めたら良いのだろう?」

お悩みの方も多いと思います。

また寒い地方の方で冬生まれのお子さんの場合、
外に出しても良いのかどうか迷いますよね?

私の下の子が北海道の12月生まれで、
外気浴を始める頃は真冬だったため、どうしたら良いのか
本当に悩みました。

ただベビーカーを押してのんびりお散歩するだけにも見える外気浴ですが
実は奥が深いのです。

 

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新生児のギャン泣き 放置してもいいものか?

「赤ちゃんは泣くのが仕事」
とはよく言いますが、あまり泣かれると
「病気?」「どこか痛いの?」
親は心配になりますよね。

大泣き

赤ちゃんは本当によく泣きます。

私の上の子は
「起きている時間=泣いている時間」
というくらい本当によく泣いていました。

しかし、ただ泣いているのと「ギャン泣き」は
ちょっと違いますよね。

新生児のギャン泣きは、顔が真っ赤になったり
紫になったり、なかなか息を吸わない事もあり、
泣き止まないと心配になります。

では生まれたての赤ちゃんがギャン泣きしてしまった場合、
どうしたら良いのでしょうか?
新生児のギャン泣きの対処法についてまとめてみました。

 

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新生児の寝かしつけ おすすめの方法とは?【添い乳はダメ!?】

当たり前のことですが、
赤ちゃんは何もかも、自分一人ではうまく出来ません。

赤ちゃん

大人には到底理解しがたい事ですが、
眠たいと感じているにも関わらず、
眠ることすら上手にできないのです。

我が家は上の娘が結構寝ぐずりがひどく、
目をつぶったままわんわんと泣いていました。

そんな娘を毎晩抱きながら、
「眠いなら泣いてないで眠ればいいのに…」
と不思議に思ったものです。

でも、赤ちゃんはそんな当たり前の事すらも
うまく出来ないんですよね。
ですから、大人が眠りにつく手助けをしてあげる必要があります。

寝かしつけには本当に沢山の方法があります。

色々試して、赤ちゃんが安心して素早く眠ってくれて、
お母さんも楽できる方法を見つけられると良いですね。

私は一人目の子供の時に寝かしつけにかなり苦労しただけに
様々な寝かしつけ方法を試した実績があります。

その経験を元に、おすすめの寝かしつけ方法や
寝かしつけの注意点
などをお話したいと思います。

 

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